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エステ脱毛のメリット、デメリット

いよいよ明日は初めての脱毛!

400_F_43280192_1f3e7AsM244h0BT3CzVxtkWmC3a88W3z.jpgいよいよ脱毛初日です!前日までにしっかり脱毛する部位の保湿を済ませ、当日は何も塗らずに出かけましょう。日焼け止めも脱毛の光を阻害してしまうのでNG。長袖のはおりものや日傘などで、物理的に紫外線をブロックすることをお勧めします。

光脱毛をした直後の肌は、一時的に熱が加わり、赤みや炎症を起こしやすくなっている状態。そのため、施術後はクールダウンと保湿を行います。刺激にも敏感になっているため、サロン帰りも日焼け止めや制汗剤は使わないで。ストッキングやタイツ、ガードルなど、脱毛した部分をピタッと締め付けてしまう下着や衣服も、摩擦で刺激になってしまうことがあります。施術の日はなるべくゆったりとした服装を選びましょう。

顔を脱毛する場合は、施術前にクレンジングを行うので、メイクはしてきても大丈夫。施術後のメイクは、BBクリームや軽めのフェイスパウダーなど、肌への負担の少ないものを持っておくと便利です。スキンケアは、ふだん使っているものを持っていきましょう。万一の肌トラブルを避けるため、初めて使う化粧品などはNG。また、新しいスキンケアを使いはじめるのも、数日経ってからにしましょう。


脱毛による身体の弊害などが心配です。

400_F_48237232_bLlZlW7gDTCyQd2YbbIc0e8t33XEUbEv.jpg◼︎アレルギーやアトピーの弊害
現在の状態にもよりますが、レーザーが原因でじんましんやアトピーが悪化したという症例はありません。
レーザーでの脱毛は、放射線のように人の身体に害を与えるものではありません。 今のところ、アトピーやアレルギーが悪化したという例はありません。

◼︎レーザー脱毛の副作用
レーザーの光は皮膚表面から3~4ミリ程度の場所、つまり毛包に達する程度の深さまでしか届かないようになっています。ですから、血管や内蔵などに影響を与える事はありません。また、皮膚ガンの心配をされる方もいますが、皮膚ガンの原因となるのは紫外線で、レーザーの光は赤外線に近いものですから心配はありません。

◼︎妊娠の際、赤ちゃんへの弊害
体の中まで影響を与えることはないので大丈夫です。 ただ、妊娠中は精神的にも不安定な状態であり、痛みに対するストレスで体に負担がかかるとも限りませんのでおすすめしていません。

◼︎レーザーは毛が再生する可能性が高いか
一度照射すれば、休止期の毛を除いたすべての毛包が完全に破壊されるかというとそうではありません。その日の毛の状態と器械の出力の関係で、完全に破壊されない毛包がいくつか残っていると考えるのが自然です。しかし、これまでの経験から言っても毛の再生率はそれほど高くないと考えています。

◼︎皮膚ガンの心配
皮膚癌の原因となる光の波長は紫外線ですが医療用レーザー脱毛の波長は赤外線で、これらはまったく性質の異なる波長ですからレーザー脱毛を行って皮膚癌になるという心配は無用です。ただ、レーザーにしても針脱毛にしても熱を加える処理ですので火傷の可能性はゼロではありません。また、まれにですがレーザーアレルギーの方もおられるので脱毛を受けるには十分信頼のおけるサロンでの施術をお勧めします。

◼︎色素沈着した所に照射したことによる火傷の心配
レーザーはメラニンをターゲットにしているので、色素沈着が濃い部位(例えば、乳首の周辺,性器に近い部分、肛門周辺)や濃いシミ、アザ、盛り上がっているホクロには照射できない場合もあります。レーザーの出力レベルが高ければ、それだけ高い放熱のため、毛根周辺もダメージを受けるのですが、当然火傷の可能性も高まることになります。このように、肌質との出力レベルの微妙な調整は色素計というメラニンの含有量を計る機械を使ってエステシャンが判断します。


施術前のマナーを教えて!

5519276.jpgエステティックサロンに行くのは自分の中にあるストレスを浄化するため、という人もいるかと思いますが、だからといって利用者側がどんな横暴な振る舞いをしても良いというわけではありません。

エステを受ける前に予約をいれる際、予定の時間には余裕を持っていきましょう。
着替えの時間などがありますから、ゆとりを持ってサロンに到着しておいた方が安心です。施術の内容によっては、事前の飲食や飲酒が厳禁な場合がありますので、自分の受けるエステについて、事前に注意事項等をしっかり確認しておきましょう。
実際にエステを受けてみて、体に違和感を感じたり、してもらいことがあるときは、素直にエステティシャンに伝えてみてください。エステが終わったあとも、自分の使ったタオルやガウンを散乱させておくのはあまりよくありません。エステを利用するほうも、マナーをきちんと守っていくことで、心身共にスッキリすることでしょう。


脱毛する際に気をつけなくてはいけないこと。

img.png《施術前》
1.日焼け止めを使用する
紫外線脱毛を行った後の肌には、とても敏感です。敏感なお肌には、紫外線は大敵です。処理した部位は、日焼け止めをたっぷりと使用して、保護しましょう。またレーザー脱毛や光脱毛は、黒い肌の色には効きにくく、痛みを感じにくい性質を持っています。脱毛の施術を続ける場合は、日焼け止めクリームの仕様を続けましょう。

2.肌を冷やす
施術後はお肌が火照っている為、鎮静を行います。保冷剤や冷やしたタオルなどを使用する場合が多いです。
お家に帰っても火照った感じが続く場合は、冷水で流したり、冷タオルや保冷剤を使用して、お肌を冷やしましょう。

3.消臭スプレーを使用しない
消臭スプレー施術前後は、消臭するプレーを使用しないでおきましょう。
消臭スプレーに含まれる、白い粒子が脱毛の妨げになり、衛生的にも良くありません。脱毛後、最低1時間以上は消臭スプレーの仕様は控えましょう。

4.軟膏やクリームを使用する
クリームクリニックやエステサロンから渡された、特別な軟膏やクリームがあれば使用しましょう。もし何もない場合は、ボディクリームなどを使用して保湿しましょう。ただし、清涼感を強く感じる製品はお肌の負担になる場合もあります。使用感が優しいもの使いましょう。

5.温めない
脱湯船に入る毛した部位は温めないでください。これは日光、湯船、熱いシャワー、サウナ、こたつや床暖房なども含まれます。脱毛した患部を温めると、後から赤みやヒリヒリなどの炎症を起こす場合があります。脱毛したら温めず冷やす事に気を付けましょう。冬は床暖房などでうっかり温めてしまう方もいるので、気を付けましょう。

6.痕になってしまったら
痕これは非常にまれですが、脱毛器の照射口の形やそれに近い形で跡になる場合があります。肌全体が赤くなるのではなく、一部分だけマークの様になります。この場合は、すぐに施術店舗に問い合わせてください。自己判断で処理するのは、お勧めしません。またその跡の写真をメールに添付して送るのも、的確な判断を仰ぐ情報となります。

《施術後》
1.日焼け止めを使用する
UVクリーム上記でも説明しましたが、日焼けは脱毛の大敵です。日焼け止めクリームは使い続けましょう。お肌が日焼けして、黒くなってしまうと、脱毛の効果が出難くなってしまいます。脱毛を行っている間は、日焼け止めクリームは使用を徹底しましょう。

2.毛の処理は剃るのみ
毛を抜いてはいけません。毛を抜いてしまうと施術が受けられなくなります。ワックス脱毛やピンセットなどは使用しないでください。もし毛の処理をしたければ、剃るだけにしましょう。敏感肌な人は、お肌に優しい電動シェーバーを使用しましょう。

3.抗生物質は使用しない
医者お肌に塗付するタイプの抗生物質は、お肌を敏感にします。その為、レーザー脱毛や光脱毛は使用できない場合があります。使用した場合は、最低2週間は開けてから、施術者に相談しましょう。また、どうしても使用しなければいけない場合は、かかりつけのお医者さんに、脱毛を行っても大丈夫か確認しましょう。

4.保湿クリームを使う
保湿化粧品肌が乾燥しているとレーザーや光によるダメージを負いやすくなります。次回の施術の為に、保湿を行いましょう。最も乾燥するのは、お風呂上りです。お風呂から上がったら、すぐにボディークリームやフェイスクリームなどを使用しましょう。保湿した肌は、痛みが感じにくくなり、火傷や炎症のリスクも下げてくれます。